ウェアとか、ゴーグルとか

やっぱ格好は大事でしょ。うまい人だって下手な人だってリフト乗っているときは同じ。違いはファッションだね。リフトの上でもお洒落さん目指して。。。
ウェア


ウェア
有名メーカー
DUB
NEWTYPE
SESSIONS
FOURSQUARE
PECIAL BLEND
ウェアの購入でのポイントはなんといっても、デザイン。うまくてもカッコがいまいちだったらお話になんないじゃん。

次に、機能性。
 重要です。一応あげられるのは、通気性がいいとか、リフト券入れがあるとか。こんなもんかな。何気についていないことがあるのは帽子。これも結構重要です。リフトの上で風除けになってくれます。でも、転んだときに雪がたまってて背中に流れ込んでくるなんて面白いこともあるけどね。

 ツナギタイプのウェアは胴回りからの雪の進入が完全にシャットアウトされているので、とーっても暖かいです。おすすめっちゃオススメです。でも、そろそろ、ブームは過ぎたな。ちなみに、僕は上下セパレートタイプで、中にツナギを着ています。これいいです。雪も体にじかに触れることはなく、隙間風もなし。
 何気に、ウェアのした何着ようかって悩むじゃん。それも地味に解消されますよ。あとは、ツナギタイプ、もしくは中にツナギをきるとトイレが面倒になります。っていってもそれほどじゃないんだけれどね。なにげに、ツナギは股のほうからもファスナーがついておりあけられるんです。男は安心ですね。

 まぁ。気になった人は試してみるといいよ。ツナギはホームセンターに売っている1000円くらいので問題ナッシング。ちなみに、僕は500円のブルーツナギです。

 あとは、何気についてると思いきやなかったりする。肩辺りのリフト券用ポッケ。最近はICで機械に近づけるリフト券が主流で、リフト券いらず。ウェアの肩周りを一応チェックしとくと無難だよ。

 最後に、一応ウェアの寿命について。ウェアの寿命はジャケットとパンツでは絶対違う。だんぜんパンツのほうが早くだめになる。それは、リフト降りた後、ボードを履くときに尻ついたり、転んだりととにかく負担が大きい。2,3年もすれば防水も取れてきてお尻びしょびしょさ。
 ジャケットは何気にもつ。とりあえず僕のジャケットは今のところ7年目。ツナギは2,3年でだめになるだろーなぁー。パンツの部分からしみてきて...時代も変わったし。

僕はカナダのメーカー WESTBEACHが好きです。
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posted at 2006/01/31 | Comment(0)
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