ワンメイクジャンプに挑戦 『学』

やっぱスノボは跳ぶことが最終目標でしょう。。。

準備
 簡単にいるもの、いらないものを説明します。適当にそろえてから出陣しましょう。

いる
いらない
丈夫な体
ボード
飽くなき追求心
成功するイメージ
動画の撮れるデジカメ
プロテクター

 日ごろから鍛え丈夫な体にし、ボードはきちんと手入れをしておきましょう。

 常にうまくなるという飽くなき追求心を持ち、今の自分に満足しない。常に上を見み、成功するイメージを持ち続ける。イメージを持つ上で”成功する”っというところが最も重要です。

 あとは、上達への手助けですが、動画の撮れるデジカメ、プロテクターはあるとよいです。

 自分の動きを外の視点から見ることで、自分の創造したイメージと照らし合わせることが出来ます。
 プロテクターは、あるだけで恐れを軽減し、もしもの時には体を守ってくれる強い味方となってくれるでしょう。
ケータイ
びびり
不安
失敗するイメージ
痛い思いのフラッシュバック

携帯電話禁止 ケータイはとりあえずいりません。スポーツする時にケータイをもっている人の気が知れん。

 びびり、不安、失敗するイメージ、痛い思いのフラッシュバックなどなど基本ネガティブなことは排除すべきものです。

ポジティブに行きましょうポジティブに。

オススメ動画デジカメ
DMX-C6 オニキスブラック DMX-C6-K [DMXC6K] 【J:4973934410459-5-1647】【ジョーシン | 家電とパソコンの大型専門店】

 光学5倍ズーム、高画質動画(640×480、30フレーム/秒)を撮影デジカメ。必要とされるものがこの小さな機体に凝縮されています。

価格:40,800円 送料無料
購入
飛ぶ前に…
 準備は整いいざ大空へ...っとその前に、
これだけはやっておきましょう。
下見
 軽く滑って行き、軽く飛んで、しっかり着地してみる。
 キッカーのリップの角度、着地点の状態 (表面のデコボコ傾斜角度雪質などなど) 軽く飛んだときにチェック。

イメージの再確認
 もう一度イメージを頭の中で造って見ましょう。そして、『自分は出来る、自分は出来る』っと暗示をかけ、モチベーションを高める。

前滑った人がまだ居ないか確認
 これ重要です。前に滑った人が転んでて、でも姿は見えなかったので行ってしまった。とか結構あります。
 2次災害を防ぐためにも、前に滑った人が抜けたのを確認してから行きましょう。

まだ続きます。
基本ジャンプ&グラブ
回転系ジャンプ
スノーボード 2006
↑ TOP ↑

posted at 2006/02/14 | Comment(0)
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。